iOS 12のスクリーンタイムの一部機能をiOS 11で再現する【AppRestrict】

Tweaks
詳細情報
作者 zEstLabs
対応version iOS 11
価格 ReformXと同じ購入方法

購入方法

下記記事を参考に購入を進めてください。
すでにReformXなどを使えている方は、特に作業いらずにAppRestrictを使用できます。

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インストール

AppRestrictと検索してインストール

仕様

iOS 12のスクリーンタイムの一部機能をiOS 11で再現してくれます。
一部機能とはiOS 12のスクリーンタイムでいう休止時間に当たるものです。

それは、指定した曜日、時間に設定したアプリを開こうとしたときにロックをかけられるものです。
例)水曜日と金曜日の10:00~15:00と18:00~20:00ではTwitterを開けなくさせる。




設定方法
    AppRestrictアプリを開く

  1. 左上のSortから並び替えをする
  2. Name:名前順
    Modified:アップデート順
    Usage:使用量順
    Opened:最後に開いた順

  3. 設定したいアプリを選択
  4. Enable Restrictionsをオンに
  5. 右上のAddボタンをタップ
  6. Start Timeを設定
  7. DurationでStart Timeから何時間行いたいかを設定
  8. 時計の部分を長押ししてから横にスライドすると数値を変えられます。
    かなりシビアです。
  9. 制限したい曜日を選択
  10. 設定したアプリを開こうとすると弾かれます。
今日のひとこと

時刻によるアプリ制限は設定が難しそうですが、
新しいOSの機能を過去のOSで使えるのは脱獄感あっていいですね。

コメント

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